RAHUILE ラフューレ アロマカプセル

RAHUILE ラフューレ アロマサプリメント

オーガニック精油を配合したアロマカプセルのサプリメント

オレガノ・カプセル

オレガノアロマカプセル

40粒 ¥2,700(税抜)

Origanum conpactum

オレガノパワーを!

1粒にオレガノ精油が50mg含有

オレガノ精油にはパワーのある芳香成分が多く含まれています。
常備サプリメントとして、多くの人から支持され、長年親しまれてきた人気のカプセルです。

精油と植物油の分析と品質確認について

オレガノアロマカプセル

ラフューレのオレガノ・カプセルのオレガノ精油(ケモタイプ精油)は、国内の公的指定機関で左の表の様に、芳香成分の含有率、酸化、ケン化価、屈折率、比重、旋光度、農薬29種類、酸化防止剤5種類について分析し、精油の純粋性を確かめて、合格基準に合ったものを使用しています。
またナードジャパンのNJマークも取得した商品となっています。

ローズ・ビューティ―カプセル

ローズヒップ油にローズ精油を配合

ローズ・ビューティ―カプセル

40粒 ¥3,400(税抜)

Rosa damaschena Rose hip

ローズ精油が美容・健康・精神へと
はたらきかけます。

ローズヒップ油は必須脂肪酸のリノール酸(ω6)とα-リノレン酸(ω3)がバランス良く含まれ、またビタミンCをはじめ多くのビタミン類が豊富に含まれています。

ローズ精油が高濃度に配合

カプセル1粒の中身容量350mg(ローズ精油6mg、ローズヒップ油344mg)
濃度換算では、ローズヒップ油にローズ精油が高濃度(1.7%)に配合されています。
(精油1滴の重量換算は25mgで計算しますので、カプセル1粒に約1/4滴入っていることになります。)

通常のローズ精油配合のフェイシャルトリートメント美容オイル商品は、植物油に精油濃度1%位で配合されており、高価なローズ精油だけでなく、数種の精油とブレンドされたものとなっていますので、実際のローズ精油濃度はブレンドされた精油の中で、半分程度でローズ精油の濃度としては、0.5%位の商品がほとんどです。
このカプセルは、このような一般のローズ精油配合の美容オイルの、約3~4倍の濃度でローズ精油が配合されていることになります。
使用しているローズヒップ油は、大変酸化が早く保存が難しい植物油ですが、空気に触れないカプセルなので、鮮度に保持に有効な状態となっています。

精油と植物油の分析と品質確認について

ローズ精油とローズヒップ油の分析表

使用している精油(ケモタイプ精油)は、国内の公的指定機関で左の表の様に、芳香成分の含有率、酸化、ケン化価、屈折率、比重、旋光度、農薬29種類、酸化防止剤5種類について分析し、精油の純粋性を確かめて、合格基準に合ったものを使用しています。
植物油についても同じ様に分析し、合格基準のものを使用しています。
またナードジャパンのNJマークも取得した商品となっています。

ローズ・ハーモニーカプセル

イブニングプリムローズ油にローズ精油を配合

ローズ・ハーモニーカプセル

40粒 ¥3,600(税抜)

Rosa damaschena Evening primrose

ローズ精油が美容・健康・精神へと
はたらきかけます。

月見草の種子から抽出されるイブニングプリムローズ油には、リノール酸(ω6)とγ-リノレン酸(ω6)が多く含まれ、特にγ-リノレン酸は限られた植物からでないと得られない貴重な不飽和脂肪酸です。

ローズ精油が高濃度に配合

カプセル1粒の中身容量350mg(ローズ精油6mg、イブニングプリムローズ油344mg)
濃度換算では、イブニングプリムローズ油にローズ精油が高濃度(1.7%)に配合されています。
(精油1滴の重量換算は25mgで計算しますので、カプセル1粒に約1/4滴入っていることになります。)

通常のローズ精油配合のフェイシャルトリートメント美容オイル商品は、植物油に精油濃度1%位で配合されており、高価なローズ精油だけでなく、数種の精油とブレンドされたものとなっていますので、実際のローズ精油濃度はブレンドされた精油の中で、半分程度でローズ精油の濃度としては、0.5%位の商品がほとんどです。
このカプセルは、このような一般のローズ精油配合の美容オイルの、約3~4倍の濃度でローズ精油が配合されていることになります。
使用しているイブニングプリムローズ油は、大変酸化が早く保存が難しい植物油ですが、空気に触れないカプセルなので、鮮度に保持に有効な状態となっています。

精油と植物油の分析と品質確認について

ローズ精油とイブニングプリムローズ油

使用している精油(ケモタイプ精油)は、国内の公的指定機関で左の表の様に、芳香成分の含有率、酸化、ケン化価、屈折率、比重、旋光度、農薬29種類、酸化防止剤5種類について分析し、精油の純粋性を確かめて、合格基準に合ったものを使用しています。
植物油についても同じ様に分析し、合格基準のものを使用しています。
またナードジャパンのNJマークも取得した商品となっています。